2005年12月11日

6から7へ

きのこの調子も上げていきますよ。

しばらく空きましたが、
プレゼン、イチゴの初収穫、未成年、子ヤギの事故死、
ひとつひとつゆっくり書きたいことがたくさんありました。

たくさんありすぎて思い出すのが大変です。

ということで近い過去を。
今日はというと、先ほど都の方から帰ってきたところです。
TXができる前は、バスとそれほど変わらないと思っていましたが、
人間の想像力というのは乏しいもので。
場所によってはかなり時間短縮できるように感じました。

今回はヒトと会う約束で行って来ました。
動くこと。
それを日々実感できる幸せ。
たくさんの刺激を受けたように思います。
これをまた手を動かしながらかみ締めていこうと思います。

ご愛読のおふたりさま、気をもませてしまってごめんなさい。
これからも暖かく見守っておくんなまし。

行ってきます。
posted by buitre at 08:31| Comment(3) | TrackBack(0) | 2005−2006年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
動くと緩やかな摩擦がおこりますよね

無理する必要はないけれど、意固地になる必要もない。

力まずに動けるようになりたいな
Posted by eitak at 2005年12月12日 03:28

俺は力んでばっかっす。

力んで動いて、後で子供っぽく振り返ることが多いよーな気がします。

Posted by yamacham at 2005年12月12日 20:42
>eitak
バランスよく。永遠のテーマですなのかな。
でも意識してないと近づくことさえできへんもんな。

>yamacham
自分の好きな言葉に、
「中庸は初めから求めてつかめるものではなく、両方の極をつかむことで初めてわかるものである」
(養老タケシ)
があります。
力んむことができるからこそ、先に力をぬくことができると、自分は考えることができるようになりました。
Posted by hagetaka at 2005年12月14日 06:12
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