2008年08月27日



森山直太郎「さくら」


いい唄。

今までも知ってはいたのに。
なぜだか、無性に聞きたくなった。

不思議だけど、そんなもんか。

ヒトの感情は、
どっから来て、どこに消えていくのか。


ともあれ、
ヒトもいつかは散ってしまう桜と同じ。
自分の色を精一杯にじませて、
咲き誇りたいもんだ。



それはさておき、この唄卒業式にぴったりやな。
「仰げば尊し」とどっこい。

posted by buitre at 23:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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