2008年02月11日

薪割りのおじっさん

IMGP5663.JPG

おじいさんの自宅前には平地林がある。
荒廃した林。

地主が手を入れないといって、おじいさんは嘆く。
倒れた大木を簡単な道具で切り、枯れた枝を拾う。

「ただボケんようにな」、と言って笑う。

でもこれからはそれを薪として使い、喜ぶヒトが現れた。

これでウィンウィン?やね?

禿鷹の真骨頂。

それにしても、「ええ顔」。

おじいさんが作ってくれた薪。
早速くべてみた。

IMGP5673.JPG

めちゃめちゃきれいな火の色。
posted by buitre at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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